7,シード 売場を変えてみた
6,シード なにあれ
5,シードあいさつをおしえる
4,シードほんをかう
3,シードのちょうせん
2,はじめてのアルバイト
1,まずは、じこしょうかい
・画力・・・まずは、量をこなして様々なシーンや物や自然を書く。登場人物は、考えた(笑)シードは主人公であるが町に出てくるそれぞれのキャラがそのシーン主人公になるようにする。そのためには、キャラ設定をする。
・シードは、ある町の商店でアルバイトしていて、そこの店長が【フクロウのイブー店長】イブー店長に様々なお仕事を学ぶ。ここで会社のセブンイレブン経営や売場での出来事を入れていきたい。ただ、長いストーリーは考えていない。妄想だが30分の短編アニメーションをイメージ。
・イブー店長が切り盛りしているお店が【よつば商店】そこには、生活の必需品が売っている。ここが問題、種類を増やしすぎると設定と絵が大変だから、絵本ならではで隠す。シードは、お店で販売もあるが商店街のお店で注文が入れば、配達もする。(モバイルオーダーはない)
・イブー店長と並んで商売するのがひなた茶屋のハルさん(いぬ)イブー店長とは商売仲間。ひなた茶屋では、コーヒーとアップルパイがおすすめ。だがアップルパイはみんなが知ってるほどまずい。それなのに、なぜかハルさんのお店には、待ち合わせ場所のように町の人がハルさんに会いに来る。茶屋をお手伝いしているのが、モカ(きつね)
・町の大工カストロールさん(ビーバー)設定中
・町の長寿住民がトトさん(かめ)設定中
本題この絵本の舞台になるのが【トレフル町】もう西野のパクリ(笑)
絵本の題名は【トレフル町の物語】トレフルはフランス語で(四つ葉のクローバー)
選んだ理由は、シードラゴンの経営理念【選ばれる場所となる】につなげるため。
あくまでものこの物語、絵本は会社をの物語を一部使ってみたい。四つ葉のクローバーは、人に踏まれやすい場所に生えることが多いと言われる。苦労や経験をしたからこそ人とのつながりを大切にし、選ばれる場所となっていく物語
四つ葉のクローバーはどこでも存在はしない。自然界では1万分の1と言われている。一般的には、「Love」=愛「Hope」=希望「Luck」=幸運「Faith」=信頼 地域や国にもよって違うらしい。幸運の象徴ともいわれる。
クロバーは夜になると葉が閉じる。それをお休み運動ともいう。
実は5つ葉、6つ葉、7つ葉というのも存在する。それは幸せに、決まった形なんてないと。
まだ続く